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Googleでは、link:でバックリンクを調べる事が出来なくなった

中古ドメインにどれだけのバックリンクがあるのか? といったことを調べるのにlink:コマンドを使うのは、現在まったく意味がなくなっています。被リンクチェックを行うのには使えない、ということを覚えておきましょう。

link:コマンドとは?

中古ドメインを選ぶ際には、どのようなバックリンクが貼られているのかを確認しなくてはいけません。これは、その中古ドメインがどのような状態であるかを調べるためです。そのため、「link:」と呼ばれる検索コマンドを利用しようと考える方もいらっしゃいますが、これは間違った方法です。

link:とは、このコマンドの後に続けて中古ドメインのURLを入力することで、その中古ドメインに貼られている被リンクやバックリンク、外部リンクを検索結果に表示してくれる、というものです。しかし、現在この手法では中古ドメインのバックリンクをすべて調べることができません。

得られる結果は一部かつランダム

現在も「link:」という検索コマンドはGoogle検索で利用することができます。しかしこれはサイト管理者のためでなく、調べ物や探し物をする一般ユーザーのためのもの、というのが同社の考えです。

そのため、link:コマンドで表示されるリンク元ページというのは、一部のサンプルでしかなく、すべてではないのです。さらに、このコマンドで表示される結果は完全にランダムとなっていて、評価のあるページもないページも順不同に表示されてしまいます。

このように、現在は中古ドメインの質を調べるのに「link:」を使うのは意味がありません。サイト制作者にとっては、ちょっとした興味で調べる程度の用途しかないと覚えておきましょう。